奶奶的83岁的弟弟去世了,他住在奶奶的家乡四国,
坐新干线和特快需要3个多小时,太远了。
因为奶奶身体不好,自己不能参加葬礼,
我爸爸替我奶奶参加葬礼了。
葬礼的那天我妈妈正好参加巴士一日游,
剩下只有我和奶奶两个人在家了。
奶奶吃了早饭后睡一会,中午前起来来客厅,
就问我,爸爸和妈妈去哪儿了?
这个问题我已回答过好几次了。
然后她就问我她早饭到底吃了没有?
奶奶现在96岁,最近她患老年痴呆,
一天反复问家人她饭吃了没有?
其他人到底去哪儿?什么时候回来?
然后自言自语地说自己已老了,什么事都不知道怎么办好……。
那天她又问我午饭怎麽办?
我其实有点不耐烦了,告诉她中午还没到,
午饭我来准备,我先去二楼晒衣服去。
在二楼晒衣服时从外边听到奶奶和邻居阿姨的会话……。
“家里没人了!我不能吃午饭了!”
“不会的!你放心!你孙女为你做饭的!”
……奶奶啊……,
我不是说过我去二楼吗?
我知道有我在你还不放心。
她最信赖对奶奶来说儿媳妇的我妈妈,
妈妈以前是护士,身体不舒服了她马上找妈妈,
妈妈不在了,整天问我或我爸爸(奶奶的亲儿子!)妈妈什么时候回来?
她的情况和同年龄的人相比应该算好的,
她一个人会吃饭,会走路,会洗澡……。
只是对吃有点执着而已。
经常打开柜子找她爱吃的(她特别喜欢吃甜食),
然后吃饭时就说她不饿,会不会因为她身体有什么问题?
奶奶啊……,
是因为你饭前已吃了红豆糕和奶油面包,所以不饿啊……。
*********************************************************************
祖母の83歳になる弟が亡くなった。彼は祖母の故郷四国に住んでいる。
新幹線と特急で3時間以上かかる距離、かなり遠い。
祖母は身体が悪いので、葬儀には参列せず
父が代わりに葬儀に参列した。
葬儀のあった日は母は丁度、バス旅行、
祖母と私の二人が家で留守番となった。
祖母は朝ごはんを食べた後、少し寝てから昼前に起きてきてリビングに。
私にお父さんとお母さんはどこに行ったのだと聞いてきた。
この質問、すでに何度も答えてるし。
その後、祖母は自分が朝ごはんを食べたかどうか聞いてきた。
祖母は今96歳、最近は痴呆の症状が出てきた。
一日に何度も家族に自分はご飯を食べたか、
他の人はどこに行ったのか、いつ帰るのかを尋ねる。
その後、独り言のように「年取ってしまって、どうしていいか分からん」とつぶやく。
その日も私に昼ごはんはどうするのかと聞いてきた。
私はちょっとイライラしながら、まだ昼になってないし
昼ごはんは私が用意するし、今から二階に洗濯物を干しに行くからと答えた。
二階で洗濯物を干していると外から祖母と隣のおばさんの会話が聞こえてきた。
「家に誰もおらん!わたしゃお昼を食べれん!」
「そんなことないって!大丈夫!○○ちゃん(私)がちゃんとしてくれるから!」
……おばあちゃん……
二階に行くって言ったじゃん。
私がいても不安なのは知ってるけどさ。
祖母が一番頼りにしてるのは嫁であるうちの母、
母は元看護士で、祖母は身体の調子が悪いとすぐに母のところに行く。
母がいないと、一日中私や父(実の息子!)に母はいつ帰るのか聞いてくる。
祖母は同じくらいの年寄と比べれば、多分まだましなほうだと思う。
1人でご飯も食べられるし、歩けるし、お風呂も入れる。
ただ食に関して執着があるだけだ。
いつも戸棚を開けては食べ物を探している(祖母は甘いものが好き)。
そしてご飯時にはお腹が空いてない、どこか身体が悪いんだろうかと言う。
おばあちゃん……
それはご飯前にあんこもちとクリームパンを食べたからお腹が空いてないんだよ……。